骨盤矯正

 

  • 足の内くるぶしの下が痛い
  • 安静時は痛みがないが、運動時に痛みが強くなる
  • 走ると痛くて全力で走れない
  • 動いていなくても足が痛い
  • 足が腫れて熱感がある

概要

有痛性外脛骨とは、骨が骨化する時期の思春期に発生する疾患。足の内くるぶしの下にある「舟状骨」という骨に過剰な骨ができ痛みを生じる(※過剰骨が存在しても痛みを伴わない場合もある)

特に思春期の女児に発症しやすく、もともと偏平足といった基礎的な要因も関係してきます。

原因は過度な運動で足に何度も負荷が加わることや、捻挫などの外傷によって併発する。痛みは基本的に成人になるにつれ、骨の成長が終わる頃には治まっていきます。

有痛性外脛骨の治療法

基本的に手術療法は必要なく、患部を安静にすることで痛みは緩和していきます。

そのため当院では、まず炎症反応や痛みを和らげるために『ハイボルテージ(超音波治療器)』を用いて今ある痛みを改善します。

しかし、それだけでは「今ある痛み」を良くしただけで終わってしまい、また運動を再開すると痛みを繰り返してしまうことがあります。

そこで当院では「今ある痛みを良くする」だけでなく、『これからも痛みが出ないように』、BODYVATIONと言われる「動作解析」で、痛みが出やすくなっている体の使い方やクセを改善していきます。

痛みを良くする×体のバランスを整える×問題となる動きを改善させる

ここまで治療することによって今後も痛みが出ないように、さらには別の怪我の予防も同時にしていきます。

病院に行ってもどこに行っても改善されない踵の痛みがありましたら、一度当院にご相談ください。

有痛性外脛骨でお悩みなら当院にお任せください


有痛性外脛骨でお悩みなら まはろ接骨院にお任せください。
当院では、お客様一人ひとりに合わせた丁寧な施術で症状改善に導きます。

理想的なお身体になることによって、趣味のスポーツや、普段の家庭生活などを今まで以上に快適に過ごしていただきたい思っております。辛い症状にお悩みの方は当院にお越しください。スタッフ一同心よりお待ちしております。

各種保険も適応できます!

   

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